神奈川県大和市にある人気カーテンのオーダー専門店

施工ギャラリー

瀬戸内デニム|デザイナーズシリーズ|クジラ柄デニムカーテン

大和市 S様

自然素材カーテン|SD503/SD556 FERR|瀬戸内デニム

デザインシリーズ,クジラ
※ SD556 FERR(クジラ柄)

福山市在住のアーティスト右下誠氏による瀬戸内の海、島、森の自然をモチーフにした3シリーズ。
SD503ホワイトデニムを大きなキャンバスに見立てダイナミックに泳ぐクジラを表現。
のびのびとしたイラストで表現した渾身の一枚です。

 

クジラ,鯨,瀬戸内デニム
※ アーティストである右下誠 氏のサイン入り

15年前に新築された際に弊社でカーテンを購入されたS様。今回、リビングのカーテンを新しくしたいとの御相談でご夫婦でご来店いただきました。『色々なお店をまわったけれど、ピンとくるカーテンがないの』とお困りの様子。そこから【笑談】が始まりました。S様のお話しをお聞きしていると、お二人共に『海』がお好きだということでしたので、大人気の『瀬戸内デニムのオーダーカーテン』をご提案。後日、瀬戸内デニムフェアにご来店いただき、メイン展示の瀬戸内デニムデザイナーズシリーズ『SD556FREE』を大変気に入っていただきご購入となりました。取付施工させていただくと、『SD556FREE』は海好きのS様の為にデザインされたようにお部屋に溶け込んでいました。潮風の香りがしてきそうです。

国産デニムについて
岡山県倉敷市児島で 江戸時代初期に干拓を行って本土と陸続きになりました。しかし干拓地の新田は、もともと海だったことから塩気があり米作りには適さない環境で米が収穫できませんでした。悩んだあげく塩気に強い綿花の栽培であれば栽培できることを知り綿花栽培が盛んに行われるようになり、現在、世界的にも上質なデニム生産の地となりました。瀬戸内デニムもまた広島市と倉敷市の中間の福山市に本社があり、どちらかと言うと倉敷寄りに位置しています。

 

ストライプデニムシリーズ|ボトムボーダースタイルカーテン|SD542/SD501|瀬戸内デニム|神奈川県大和市


SD542/SD501

リビングのメイン掃出し窓には、SD542にSD501をボトムボーダースタイルでコーディネートし、上部はフラット縫製をチョイスしました。SD542のストライプ生地だけだと少し軽くなってしまうところ、ボトム(下側)にSD501のインディゴブルーを入れる事で、全体に重厚感が出て素敵な仕上りになりました。

 

シングルプレーンシェード|瀬戸内デニムストライプデニムシリーズ|SD542

瀬戸内デニム,シングルシェード
※SD542

シングルシェード,デニム生地,瀬戸内デニム

腰高窓はストライプデニムをシングルシェードで取り付けました。本革ソファーと瀬戸内デニムストライプシリーズの生地がピッタリと合っていて、S様ご夫妻のセンスがお部屋の空間に感じられます。

 

瀬戸内デニム|ベーシックデニムシリーズ|SD501|革パッチ

瀬戸内デニム,ロゴ,革

※本格デニムのベーシックデニムシリーズには『正方形革パッチロゴ』が付いてきます

S様よりコメントを頂きました

新築から15年以上の時が流れ、1階居間のカーテンをとりかえることに・・。数店舗探し回ったもののイメージがわかず、新築時にお世話になったカーテンミュージアムを訪問。その際に「瀬戸内デニム社」を紹介いただき、2度目の訪問で新作の”鯨のデザイン画”に一目惚れ。思い切ってストライプ柄を組み合わせ、”海”をモチーフにしてみました。提案の段階から、採寸、取り付けまで一貫して担当の方が対応してくださいましたが、親身になって最後まで対応いただき、取り付け完了後はイメージ通り&期待以上で大満足です。素敵な柄やこだわりの商品をお探しの方、カーテンミュージアムさんがお勧めです。

この度は、カーテンミュージアムをご利用頂きまして、誠に有難う御座いました。御新築時の窓回り施工に引き続き、お買い替えに携わらせて頂けましたこと大変光栄でございます。素敵なコメントをいただき、重ねてお礼申し上げます。これからも末永く宜しくお願い申し上げます。おうちまわり全般のお困りごとが御座いましたら、お気軽に御連絡ください。

 

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